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【簡単WEB編集】インボイス制度の登録番号用スタンプが作れます


インボイス制度の登録番号用スタンプ
Web編集
で作れます!

インボイス制度が始まって、もうすぐ1年が経とうとしていますね。
インボイス制度は、仕入税額控除のための新たな仕組みで、
控除の適用には、定められた事項を記載した
インボイス(適格請求書)の発行や保存が必要です。

attaでは簡単にWEB上で編集できるスタンプがあります。
お店の住所印を登録番号を入れたものに新調しませんか?
今回は、インボイス制度の登録番号用スタンプが作れるアイテムのご紹介です。

 

 

web編集アイテム

web編集アイテムのスタンプは、パソコンかスマートフォンを使用して
専用ソフトなしでweb上で文字を打ち替えるだけで簡単に編集できるアイテムです。
ご注文後、およそ1週間ほどでお届けいたします。

一番人気!インクパッド内臓タイプ

1番の売れ筋はクイックスタンプ (インクパッド内臓)です。
その名の通りインクパッドが内臓されているので、スタンプ台が不要で
ポンポン連続して捺印することができ作業効率が上がります。
印字が常に一定し、綺麗な捺印が可能です。

こちらは、実際にweb編集で作成してみた作例です。
社名、住所、電話番号が記載されているのでスペースは限られていますが、
電話番号の脇にインボイス制度の登録番号を入れることで収まりよく記載できます。

透明アクリルのゴム印

次に売れているのは、透明アクリルのゴム印です。
押しやすいアクリル台木、耐久性に優れた天然ゴムを使用したゴム印面は
捺印性耐久性に優れています。
スタンプ台が別途必要になりますが、インク切れなどで焦る必要がないので
スタンプ台をお持ちでしたら大変便利な商品です。

 

おまけ:完全データ入稿or制作依頼アイテム

親子印(組合せゴム印)

最後は親子印(組合せゴム印) です。
こちらはweb編集アイテムではないのですが、組み合わせたら住所印、
バラして使えばインボイス制度の登録番号用一行スタンプとして使える
大変便利なアイテムなので、おまけとして掲載いたします。
ゴム印面は捺印性、耐久性に優れた天然ゴムを使用しています。
インボイス制度の登録番号を分けて作成したい場合にもおすすめです。

※幅が3タイプありますので、お好みのものをお選びください。

いかがでしたでしょうか。
1度作ってしまえば、何年も使用できますのでぜひご検討ください。

また、パソコンが苦手で・・・という方もご安心ください。
attaでレイアウトするサービスもございます。
こちらのアイテムから「文字のみ」をお選びいただき、ご注文ください。

 
>スタンプ一覧へ

 

 

 

 

黒板・ブラックボードとイーゼルの組み合わせ

お客様からイーゼルをご注文いただく際に、
サイズの選び方についてご質問いただくことが多々あります。

今回は、組み合わせを写真で紹介しながら
イーゼルの選び方についてご説明いたします。

イーゼルを選ぶポイント!

 

POINT1 黒板・ブラックボードのサイズを調べる

イーゼルをお選びいただく前に、ボードのサイズをお調べください。
attaで販売しているボードには、以下のサイズがあります。

・小 300×450mm(A3より少し大きい)
・中 450×600mm(A2より少し大きい)
・大 600×900mm(A1より少し大きい)

※これ以外のサイズもございます(フレーム付き等)
ボードをお使いになる場合、横置きか縦置きかも重要になります。
どちらの置き方をメインでご使用になるかもご考慮ください。

■おすすめボードアイテム(マーカー用/チョーク用)

 

 

POINT2 イーゼルは上部の幅が広く、上からボードを固定するタイプを選ぶ

大きいサイズのボードをお使いになる場合は、上部の横幅が広く、
上から固定出来るタイプをおすすめします。

上から固定できるイメージはこちら↓

しっかりとボードをホールドするため少しの衝撃にもズレにくくなります。

固定幅はイーゼルによって異なりますが
上下に調整できるものがオススメです。

こちらはボードの下受けです。
手前部分に出っ張り部分でしっかりとボードを支えます。
こちらも上下に調節できるのでボードの大きさにそって調節ができ
背面がしっかりと支えられることで、安定性が増します。

■おすすめイーゼル

 

 

POINT3 ボードとイーゼルの組み合わせ

こちらでは実際にイーゼルとボードを組み合わせたイメージをご紹介します。

●ボードの横幅450mm(中サイズ)
●イーゼルの横幅520mm(載せる部分の横幅320mm)

A3より少し大きい程度の小さめボードも
ボードよりも大きめのイーゼルに違和感なくハマります。


●ボードの横幅600mm(大サイズ)
●イーゼルの横幅520mm(載せる部分の横幅320mm)

◎縦向き

◎横向き

こちらは大サイズの大きめのボードですが
殆どのイーゼルが台の高さを調整できるので、横幅を基準にお選びいただくと
縦置き、横置きのどちらでもお使いいただけます。

ボードの向きを変えるだけで
印象もガラリと変わります。

いかがでしたか?今回はイーゼルをお選びいただく3つのポイントをご紹介しました。
黒板・ブラックボードとイーゼルを組み合わせて、お店のアピールしてみませんか?
分からないことがありましたら、attaスタッフまでお気軽にお問い合わせください!

■今回使用したアイテム

 

 

ネームプレートにおすすめのフォント(書体)6選

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書体という言葉の意味がなんとなくわかっても
フォントという言葉には馴染みがない人も多いかと思います。

書体は、印刷やWebなどに用いる字体を、
「美的感覚に基づき統一的にデザインした文字のスタイル」
のことを指しています。
フォントは、その1つの書体を文字サイズごとに、
「大文字・小文字・数字・記号類」のセットにまとめたもののことです。

今回は、attaの人気アイテムであるネームプレートで採用されている
人気フォントについてご紹介致します。

《自分でデータ編集》 で人気のフォント

attaのネームプレートは、デザインソフトがなくても誰でも簡単に
web上で文字編集ができる機能をご用意しています。

2017年4月現在、自分でデータ編集できるネームプレートでは
最大109種類のフォントをご使用できます。
こちらではその中でも最も人気の高いフォントをご紹介いたします。

明朝体(A1明朝)

A1明朝

「A1明朝」は、古くからあるオールドスタイルの明朝体です。
漢字のゆったりとしたカーブと、
かなの優美な表情が生み出す独特の味わいが特徴で、
写植特有の墨だまりを再現しています。
可読性にも優れており、やわらかく上品な仕上がりになります。

↓こちらの商品写真がA1明朝で作られたネームプレートの例になります

 

ゴシック体(見出しゴMB31)

見出しゴMB31

「見出しゴMB31」は、伝統的で落ち着きのある見出し用のゴシック体です。
始筆にアクセントがあり、漢字とかなの対比が自然に視線を導きます。
ゴシック体のなかでは字面が小さめに設計されているため、
ゆったりと言葉の意味を伝えることができる人気の書体です。

↓こちらの商品写真が見出しゴMB31で作られたネームプレートの例になります

attaに制作依頼で選べる厳選4フォント

attaのネームプレート作成は、文字を自分で編集できるほか、
attaに文字編集制作を依頼することも出来ます。
その際は、より厳選した4つのフォントから文字のスタイルをお選び頂けます。
こちらでは、その4種類のフォントデザインについて説明いたします。

【人気No.1フォント】丸ゴシック体(ヒラギノ丸ゴ)

ヒラギノ丸ゴ

こちらの丸ゴシック体は、
ゴシック体をベースに漢字のゲタを取り、かなにやわらかい筆の動きを残すなど
親しみやすい形に調整された書体です。
字体が角ばっていないので、やさしい印象の仕上がりになります。

 

明朝体(あおぞら明朝)

あおぞら明朝
こちらの明朝体は、
太字や細字の種類が豊富で、太さを変えることで文字の印象を変化させやすく
新聞紙の見出しのようなインパクトのあるフォントです。
お店のイメージにあった太さの明朝体に仕上げることができます。

 

ゴシック体(中ゴシックBBB)

中ゴシックBBB

こちらはもっとも基本的な書体として長く愛されてきた伝統的なゴシック体です。
可読性と安定感がよく太すぎないので、
雑誌の本文やキャプションにも使用されることが多いフォントです。

 

楷書体(新正楷書体)

新正楷書体

こちらの正楷書体は、
正確な筆法と力強い書風でデザインされたオーソドックスな楷書体です。
筆の入り方や太さに安定感のある縦画、
りりしくシャープな右上がりの横画、しっかりと丁寧に仕上げたハネや止めなど
正統派の筆書ならではの美意識が忠実に表現されています。
礼節を重んじる場面でも活用いただけます。

まとめ

いかがでしたか。
少しフォントを変えるだけで大きくデザインの印象を変えることができます。
attaサイトの「自分で編集」機能には、109種類のフォントをご用意していますので
この機会に是非お試しください。

attaのネームプレートはこちら
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メニューブックの少し違った使い方

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さて、表題に上げました「メニューブックの少し違った使い方」とは
一体どんなことでしょう?

お客様からよくあるご相談の一つに
「中ビニールを使わずに、直接紙をセットすることはできますか?」
というお問い合わせがあります。

少し特殊な方法ですが、メニューブックは種類によっては
直接紙をセットしてお使いいただくことも可能です。
今回はそちらの方法に向いているメニューブックの選び方と
中ビニールを使わずに、用紙自体を強化する加工の紹介について
2本立てでご紹介いたします。

中ビニールを使わない場合のメニューブック選び

 

オススメ1:スライドタイプのメニューブックを選ぶ

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メニューブックには、デザインやサイズ、素材の違いのほか
まったく同じデザインでも、メニューを固定するタイプに、ピンタイプや紐タイプ、
スライドタイプやバインダータイプなど、幾つかのパターンがあります。

コチラの中で中ビニールを使用せず、直接紙をセットするには
紙の負担が少ない紐タイプかスライドタイプをお選びください。

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使い方の方法は、メニューにする用紙に2穴パンチで穴を開け
2穴用の金具を装着します

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装着した金具をスライドタイプの溝に滑らすと
金具がストッパーになり外れることなく固定されます。

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装着完了!!
しっかりと固定され、抜けません。

スライドタイプの人気メニューブック

 

オススメ2:紐タイプのメニューブックを選ぶ

スライドタイプのメニューブックの他、紐タイプのメニューブックも
用紙のままメニューに使用することに向いています。

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使い方は簡単です。
紐タイプなので、メニューをそのまま挟むだけ!

このような感じなら、どんなメニューブックでも
用紙のみの応用ができるんじゃないかと思うかもしれませんが
中ビニールナシの用紙だけの状態ですと紙の強度が足りず
ピンタイプのメニューブックなどではすぐにやぶれたり
ピンとの接地面がくしゃくしゃになってしまったりしてしまいます。

そういった理由からも、中ビニールを使用しない場合のメニューブック選びには
スライドタイプか紐タイプをおすすめしています。

紐タイプの人気メニューブック

[オススメ]メニュー用紙を強化する

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さきほど、中ビニールを使用しないメニューブック選びのオススメとして
スライドタイプと紐タイプのメニューブックをご紹介しました。
とはいえ紙は紙ですので、用紙がむき出しの状態では
濡れて文字が滲んでしまったり、汚れがついてしまったりと
飲食店で逃れることの出来ない水気に弱いという点があります。

そこでご紹介したいのが紙に表面加工を施し、水気や汚れに強くする方法です。
また表面加工をすることで、強度も増して折れ目が破れにくくなります。

人気の表面加工3種類

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表面加工の中でもっともポピュラーでオススメなのがPP加工とパウチ加工です。
PP加工とは紙の表面に透明なシートを圧着させる方法で
光を反射させるクリアタイプの加工と、光の反射を抑えるマットタイプの加工があります。
(PPはポリプロピレン、パウチ(PET)はポリエチレンテレフタラートの略です)

上の写真は、左からマットPP、クリアPP、パウチ加工の順に並んでいますが
表面加工はどうしても写真では伝わりにくい手触りの良さや質感がありますので
伝えられることをできるだけわかりやすく表記していこうと思います。

マットPP加工

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光の反射を抑えたマットな質感が人気のマットPP加工。
見た目は普通の上質紙のように見えますが、手触りがよく
マットな質感のシートが圧着されていますので
多少の水気も弾く効果があります。

クリアPP加工

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クリアPPは、マットPPに比べて、キラキラとした光の反射が見えるのが
写真でもわかると思います。
こちらも光を反射するシートが用紙に圧着されていますので
マットPP同様に多少の水気も弾く効果があります。

しかし、クリアPPとマットPPのどちらの加工にも言えますが
紙の表面への水気には強くても、
紙の断裁面(紙のサイド)からの水気にはあまり強くないため、
長い歳月使用しているうちと、紙の端から傷んだりPP加工が剥がれてくる難点もあります。
ですが、そのままむき出しの紙を使用するよりは確実に紙を強くしています。

パウチ加工

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最後にオススメする表面加工として、パウチ加工があります。
こちらは表面と裏面から紙を挟み込んでコーティングする加工で
今回ご紹介した表面加工の中では一番強度のある加工で、
触り心地もしっかりとしていて、PP加工で難点としていた
サイドからの水気にも強いです。

強度比べ

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こちらはマットPPを手に持って折り曲げたイメージ
ほどよい弾力があり、また、メニューブックに挟む際は
自力で簡単に折り目をつけることもできます

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こちらはクリアPPを手に持って折り曲げたイメージ
マットPP同様に、ほどよい弾力があります
自力で簡単に折り目をつけることもできます

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こちらはパウチ加工した用紙です。
しっかりとした強度があり、キレイに折り目をつけるには
カッターの刃の裏などを使用する必要があります。
3種類の加工の中では、一番安定感があります。

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ちなみにこちらは、何も加工していないコピー用紙(上質紙)です。
少し折り曲げただけで、簡単にシワになってしまいました。
このままでも十分メニューになりますが、より強度を持たせる意味でも
表面加工をオススメしています。

応用、スジ入れ加工

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また、紐タイプで使用する場合は、二つ折りにして真ん中縦にスジを入れます。
スジを入れることで紙が固定されやすくなり、ページも捲りやすくなります。

スライドタイプで使用する場合は、綴じ側から約1センチのところに縦にスジを入れます。
セットして丁度折れ曲がるところです。こちらもページが捲りやすく使いやすくなります。

いかがでしたか。
少し特殊な使い方ですが、工夫次第で
これまでと違ったメニューブックとしてお使いいただけます。
attaでは、今回ご紹介した加工はもちろん、メニューの印刷も承っていますので
どうぞお気軽にご相談ください。

※注意点
メニューブックに直接紙を取り付けてお使いいただく場合、
ビニール入れた状態と比べてどうしても傷みやすくなります。
メニューは少し多めに作成されることをおすすめします。

 

こちらも合わせてどうぞ♪
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名入れメニューブックの話

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いつもアイデアノートをご覧いただきありがとうございます。
今回は、名入れメニューブックを改めてご紹介いたします。

メニューブックの名入れ方法について

飲食店を訪れた際、お店のロゴや名前、「Menu」等の文字が印刷されている
メニューブックを見かけたことがあると思います。
それらはオーダーメイドで作られている場合もありますが、既製品のメニューブックに
印刷をほどこすだけで、オリジナル感のあるメニューブックを作ることが出来ます。

今回は、その印刷方法をご紹介いたします。

 

箔押し

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高級感があり、より上品な印象に仕上げたい方向け

箔押しは、印刷面に箔を施し、金属の型を使って表面に圧着させる加工技術です。
箔は、金・銀のイメージがありますが、白や黒、赤などの箔押しもあります。
箔押しは、革製、合皮、ビニールペーパーのメニューブックに向いています。

おすすめメニューブック

・LB-600シリーズ等

・MB-300シリーズ等

 

シルク印刷

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好きな色で名入れできる

シルク印刷は、金・銀箔のような光沢はありませんが、
名入れイメージに近い特色で印刷することができるので、
ご希望の色を自由に指定することが可能です。

また、箔押しよりも細かなデザイン表現ができ、仕上がりが美しく
印刷可能な素材も多いので、革製・合皮・ビニールペーパー・木製など
ほとんどのメニューブックに向いています。

色数少なく、大部数に向いているワケ

シルク印刷は、色数分だけ印刷用の版が必要になるため、
たくさんの色味がある場合はその都度版代がかかってしまいます。
そのため、多くの色味がある場合はあまりオススメしていません。

ですが、専用の版を作る印刷方法のメリットとして、
大部数の印刷をする場合は、美しく均一な仕上がりにすることができます。
色数が少なく、美しい印刷を、大部数名入れしたい方には
ぜひオススメしたい印刷方法です。

おすすめメニューブック

・BB-501、LB-401、LB-900シリーズ

・WB-901、WB-902、SHO-101等(全て木製メニューブック)

 

UVインクジェットプリント

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フルカラーでもリーズナブルな価格!

UVインクジェットプリントは、市販のインクジェットプリンターと
仕組みは同じですが、最後に紫外線を照射してインクを固めて定着します。
そのため表紙が柔らかいメニューブックに印刷すると剥がれやすい傾向にあり
あまり向いていませんが、木製のメニューブックにも印刷することができます。

少部数印刷で価格を抑えたい方にオススメ

箔押し、シルク印刷との違いは、フルカラー印刷が可能で、
版代が掛からず、少部数でもリーズナブルな料金でお作りいただけます。

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また、インクジェットプリントの下地になる白インクをひいて、
その上にプリントすることで素材に影響されず
イメージ通りの仕上がりに近づけることもできます。

おすすめメニューブック

・PB-351(和風)、APU-101-TW(洋風)、#1900-2(木製)など

・コルクシリーズ(コルク-1、2、3)等

 

まとめ

ざっと紹介させて頂きましたが、いかがでしたでしょうか。
メニューブックに名入れをご希望の方は、デザインやご希望のメニューブックに合った
印刷方法をご提案させて頂きますので、ぜひ、お気軽にご相談ください。

 

こちらも合わせてどうぞ♪
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「ホワイトインク」何が凄いの!?

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ホワイトインク?ってなに?

attaの技術に新しくホワイトインクが加わりました!
いきなりホワイトインクと言われても何の話?ですね。
名刺やチラシなどの印刷をするとき、
通常の印刷物は、たくさんのインクを使うのではなく、
4つのインク(シアン・マゼンダ・イエロー・ブラック)を混ぜることで
様々な色を表現しています。

しかし!そんなインク事情でも唯一表現できない色があります。
それが「白」です。

百聞は一見にしかず!
難しい話はこの辺にして、まずはこちらの写真をご覧下さい。

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こちらはクラフト紙にカラーチャートを印刷した見本です。
これはこれで味のある仕上がりで素敵なのですが、
クラフト紙のように色のついた紙だと、紙の色にインクが負けて
はっきりとした色合いが出なくなります。

続いてこちらをご覧下さい。

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違いがわかりますでしょうか?
クラフト紙と類似色のイエローも、発色良く表現されています。
これは、インクの下にいったんホワイトのインクを敷いて
その上に色を乗せることでキレイな発色を可能にしています。

右に行けば行くほど淡くなって行く色味にも
ホワイトインクがあればほんのりとした色合いまで表現が可能です。

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こちらは赤い用紙に印刷したカラーチャートです。
色味の強い紙でも表現の幅が広がります。

ホワイトインクで印刷!

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こちらはクラフトペーパーにホワイトインクを使用して印刷したカードです。

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ホワイトがいい味を出しています。

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赤いカードのワンポイントデザインにも!

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こんなにオシャレなカードもできちゃう!
こちらはクラフトペーパーに
ホワイトインク+フルカラーで仕上げています。

クラフトペーパーには黒一色のプリントも素敵ですが
ホワイトでのプリントもオススメです!

デザインの幅をぐーっとあげるホワイトインク印刷を使って
オシャレなショップカード、作ってみませんか?^^

ホワイト印刷

ショップカード・スタンプカードの紙

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何が違うの?

突然ですが・・

コチラとコチラのショップカードをご覧下さい。

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こちらはattaのデザインテンプレートにあります
和風ショップカードと、エレガントショップカードです。

一見、白い紙に印刷されたデザイン違いのカードに見えますが
なんとこちら、違うのはデザインだけではありません!
クリックで中に入ってみましょう。

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こちらは和風ショップカードです。
エレガントショップカードの中も見てみます。

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何か気付いた方はいらっしゃるでしょうか?
そうです、実は・・・・

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紙が違う!!!んです。

紙の大まかな説明はこのような感じになっています。

●シンプル・・「上質紙やマットカード」などカードによく使われるスタンダードな紙
●和風・・印刷に適した「和紙風ペーパー」
●ナチュラル・・「古紙配合、とうきびペーパー」など環境に配慮された紙
●エレガント・・「コットン風、ミラーコート、パールペーパー」など、きらびやかな仕上がり
●クラフト・・独特の味が出る人気の「クラフトペーパー」

このように、デザインのみの違いだけではなく
作るカードの雰囲気に合った紙でカードを作成できるよう
印象別で紙が分かれています。

attaのデザインテンプレートカード作成は、
文字打ち変えのデータ作成をattaに依頼する方法
こちら↓
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と、
編集機能を使って自由にカスタマイズできる方法
こちら↓
item-ideanote3-8

の2種類の方法でデータを作成することができます。

ショップカードとポイントカードの紙を揃えて統一感を出すと
お店のブランディング力もグッと高まります♪
ぜひお店の雰囲気にあったカードを作ってみてくださいね^^

カードボタン

「シェーカーとミキシンググラス」の使い分け!

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何が違うの?

突然ですが・・・

これはなんでしょう?

シェーカー

バー用品に詳しくない方でも何となくわかりますね。
その通り!
答えは「カクテルシェーカー」です。

主に、カクテルの材料を混合するときや、
氷と混ぜてカクテルを冷却するとき、
アルコール度数が高すぎるお酒を空気と混ぜ合わせて
まろやかにするときなどに使用します。

ではこちらをご覧下さい。

大きさが違うのはなんとなくわかるけど「何が違うの!?」
そう思った方も多いのではないでしょうか?
そこで、今回はシェーカー選びのポイントを考えてみました。

シェーカー選びのポイント

カクテルを作る際、望ましいのは
一杯分のカクテルにつきひとつのシェーカーを使うことです。

ではなぜ大きめのサイズもあるの?
それは、例えばカップルでご一緒にご来店され、
同じドリンクを頼まれたとします。
そのとき小さなシェーカーで一杯ずつカクテルを作ると
どうしても乾杯のタイミングがズレてしまいます。
このようなときは、2杯分、3杯分のシェーカーで一気に作りましょう。
カクテル作りの工程は、見ているだけで人をワクワクさせますが
同じカクテルを同時に頼まれた時は、数回に分ける必要はありません。

同じ濃度のお酒を分け合って呑む楽しみもまた
カクテルを楽しむひとつなのかもしれません。

また、シェーカーにはガラス製のものもございます。
こちらはカクテルが混ざり行く過程が見え
お客様へのパフォーマンスとしても楽しむことができ、
使用していない時はインテリアとしても映えるアイテムになっています。

ミキシンググラスって何?

カクテルを作る道具は、なにもシェーカーだけではありません。
こちらをご覧下さい。

ミキシンググラス ストレーナー

なにこれ!?

そう思われる方も多いかもしれません。
こちらのグラスはミキシンググラスといい、
通常のコップよりも大きめの作りで注ぎ口がついており、
透明度を保ちたいカクテルや、
比重の軽い混ざりやすいカクテルなどを作る時に使用します。

シェーカーは、牛乳、卵、クリームなど、比重の高いお酒を混ぜる時に
使用するものですので、激しく混ぜ合わす必要のないものは
こちらのミキシンググラスを使ってカクテルを作ることができます。

ミキシンググラスの隣にございますものは
ミキシンググラスとセットで使うストレーナーです。
お酒を注ぐときのフタとしてや、
果肉などの漏れをキャッチする役割をします。

仕様イメージはこんな感じです。
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ミキシンググラスとストレーナーのセットも
カクテル作りには欠かせないアイテムとなっております。
ぜひいろいろなカクテルを作ってお楽しみください^^

いかがでしたか?
バー用品には面白いアイテムがたくさんありますので
次の機会にまた改めてお話しします^^

バー用品ボタン

季節のイベントを活用した販促活動!

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新年明けましておめでとうございます
本年もどうぞよろしくお願いいたします

ここ東京では珍しく元旦から雪が降り、寒い日が続いています。
気温は寒くても、冬はホットなイベント満載!
もうすぐ節分やバレンタインなどの季節です。

一年のはじまりには、抱負やイベントの計画を立てると思いますが、
イベントには事前準備が必要です。
いつ頃から季節のイベントを意識した販促活動を始めたらいいのか
この度attaでは「イベント販促カレンダー」を作成してみました。
コチラの画像を確認しながら、事前に季節のイベントの準備を行うことで、
集客にも大きく影響してくること間違いなしです。

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今回は、1月~3月までの3カ月分のイベントカレンダーです。
直前になって慌てないためにもぜひこのカレンダーを活用していただき
毎月、イベント毎の販促活動にお役に立てればと思います。

1月

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※クリックで拡大画像表示

1月のイベントといえば、なんといっても「新年会」!
こちらのシーズンはまだまだ続きますので、
販促チラシなどを用意してお客様をお迎えしましょう。
attaのチラシ商材は、デザインテンプレートからの作成が出来ますので
データをお持ちでない方でも簡単にチラシを作成することができます。

寒い夜のお客様呼び込みにかかせないイベントブルゾンも隠れ人気アイテム!
attaではブルゾンに名入れもできますので、
お店オリジナルのアウター作成が可能です。

2月

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※クリックで拡大画像表示

2月のホットイベントといえば、バレンタインデーがあります。
一年に一度、大好きな人やお世話になっている方へ送るチョコレート。
attaでももちろんバレンタインのキャンペーンを行います。
コチラは来週オープン予定ですので、今しばらくお待ちください。

3月

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※クリックで拡大画像表示

3月、4月は歓送迎会で賑わいます。
入学や卒業。入社、部署異動に退職など、様々な出会いと別れのイベントでもある大切な季節。
飲食店をご利用になるお客様が増えますので、
いつでもお客様を呼び込めるよう、事前に準備を整えていきましょう。
お花見の季節になれば、花の下での宴会後にお店にこられるお客様も増えます。
お花見シーズンの準備も忘れずに!

attaでは、お店の販促に役立つアイテムも
多数販売していますのでぜひチェックしてみください。
今年もよろしくお願いします^^

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メニューのデザイン2

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こんにちは。早くも八月も半ば。
お盆シーズンが終わろうとしています。
皆様いかがお過ごしでしょうか?

さて、今回のデザインのアイデアは、前回に引き続き
メニューのデザイン」の話です。
前回はメニューのサイズ選びのお話をしましたね。
サイズも決まった所で、今回はいよいよデザインのお話です。

写真の量を決める!

メニューブックのサイズが決まったところで次に考えていくのは
メニューにどのくらいの写真を載せるかということです。

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上のイラストは、左が写真なしのメニューで、右にいくほど写真の量が増えています。
写真を使うメリットは、メニューを視覚化することでお客様がお料理を選びやすい点です。

それでも、すべてのメニューの写真をご用意するのはなかなか難しいと思います。
そんなときは、季節の料理やランチスペシャルなど
特別なメニューのみビジュアル化するのも効果的です。

また、例外として、高級店様のメニューは、あえてお料理を視覚化して見せない方法をとり
メニューにはお料理のお名前だけが書かれているということもあります。

写真の量はお店のメニューと話し合って決めましょう。

レイアウトを決める!

メニューブックのサイズと、写真の量が決まりましたら
いよいよレイアウトについて考えてみましょう。

カフェ・バー向けレイアウト
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カフェやバーなど、比較的写真で味の判断がしにくいドリンク系メインのお店は
コーヒーの種類やカクテルの名前など、文字だけでも十分メニューとしての効果があります。
メニュー自体には文字だけのシンプルなカタチをとり
スイーツなどのビジュアルが映えるお料理がある場合は
メニュースタンドなどを使って写真を載せるのもいいかもしれません。

ラーメン店向けレイアウト
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シーズンメニューやセットメニューなど、年間を通してメニュー動きの多いラーメン店様には
レギュラーメニューはシンプルな構成にしてまとめておき、
特別なメニューは写真を大きく取り上げるデザインにするとシーズン感が出せると思います。
レギュラー用、夏シーズン用、冬シーズン用など、複数のメニューに分けることで
切り替えもうまくできそうですね。

和食店向けレイアウト
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洋食店向けレイアウト
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和・洋食店様向けのデザインとしては、膳に乗った状態での写真と文字の組み合わせで
お客様にセット内容を伝えやすいメニュー作りが最適です。
どんなお料理の組み合わせがあるのか、どんな種類があるのか。
ひとつひとつのお料理が見やすいデザインを心がけるといいかもしれません。

居酒屋向けレイアウト
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居酒屋様向けのデザインは、とにかく品数が他ジャンルのお店より豊富なため、
カテゴリを分け、わかりやすいレイアウトを心がけましょう。
こだわりの食材等をお持ちの際は、個別にアピールしても良いでしょう。

いかがでしたか?
メニューひとつとってもたくさんの表現方法がございます。
ぜひともお店にあった素敵なメニュー作りにチャレンジしてみてください。
メニューデザインにつきましては、attaでのご相談も承っております^^
お気軽にご相談ください。

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