みんな大好き!唐揚げの容器を比べてみよう!vol.1 byスタッフM


みんな大好き!
唐揚げの容器を比べてみよう!!

こんにちは、すっかり夏ですね。
暑い日は昼間からビール飲んじゃいますスタッフMです。
唐揚げという食べ物は食べたことの無い人なんていないくらいの国民食ですよね。
もちろん私も大好きです。

最近街中に唐揚げやさん増えてませんか?
テイクアウト容器のお問い合わせも多いのです。
そこで今回は唐揚げの容器を比べてみました!!

唐揚げ容器はプラスチック系の容器も多数ございますが
今回はプラスチック製ではない、紙製メインで紹介いたします。
紙製なら環境にも良さそうですね!

それではさっそく商品紹介に入ります♪

「おいしそー!!!」

紙製唐揚げ容器 ボックスタイプ

■チキンボックスS 

まずはじめに、定番のフライドチキンボックスです。
こちらのシリーズは大きな箱なので、
唐揚げはもちろん、フライドチキンもたくさん入ります。

こちらのフライドチキンボックスSは
箱のサイズがD140×W180×H60mmあり
こちらのサイズで大体16個程度のから揚げが入りました。

■フライドチキン H.B 小 

次は、展開型のボックスタイプです。
小サイズでもかなり大きいので、から揚げやフライドチキンのほか
メニュー次第ではポテトやサラダなども入れられそうなイメージです。

小サイズで唐揚げは大体20個ほど入りました。
今回大サイズは試していませんが、だいぶ大きいので
ドーナツやケーキなども入ってしまいそうです。

持ち手もカラフルで可愛い☆^^

紙カップタイプ ストライプ

■紙カップタイプ ストライプ 

続いて紹介しますのは、紙カップタイプの唐揚げ容器です。
カップタイプなので、野球場、お祭り、その他イベントで
食べ歩きするのにもってこい!
ドリンクホルダーにも置けますので、ドライブ中のおやつにも最適です^^

※こちらのカップは耐油ではありませので油じみが出る可能性があります。

【容量目安】

唐揚げの収容目安は、スタッフM調べで
500ml(17.5オンス)のSCM-480で6個

545ml(19オンス)のSCM-545で7個

660ml(23オンス)のSCM-660で9個入りました!
今回試していないサイズもございますが
大体の収容量を参考にしてみてください。

デリボックス 紙箱タイプ

■デリボックス 紙箱タイプ 

デリボックスは、内側に耐油になっているので安心!
唐揚げはもちろん、チャーハンなど脂っこいごはんと一緒に
唐揚げ弁当としての販売も可能です。

(↑スタッフMが唐揚げチャーハン弁当を再現してみました)

写真左がクラフト、右がデリボックス白
デリボックスはカラー展開2種類に、大小サイズ違いで
計4種類のご用意があります。

【容量目安】

■デリボックス17-12 

こちらは大小の小さい方の
デリボックス17-12(168x117x53mm)シリーズ
容量は10個程度入りました。

こちらは大小の大きい方の
デリボックス20-10(204x100x43mm)シリーズ
容量は12個程度入りました。


いかがでしょうか。
今日の夜ごはんは唐揚げで決まりですね。

実は今回だけでは紹介しきれなかったため
今回をVol.1として次回に続けることになりました。

コロナ禍で唐揚げ屋さん始めている方も増えているみたいです。
少ない資金で始められるのも魅力的です。
バーやレストラン・居酒屋の皆様もお店オリジナル唐揚げテイクアウトで売ってみませんか??
attaは飲食業界を応援しております!!

次回に続く!

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